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2011年08月12日

TOEICアルク



TOEIC(R)テスト 800点攻略プログラム【アルクの英語教材】


TOEICアルク


TOEICが就職・転職・昇進のための武器と
考えられるようになってから
TOEICはさらに重要度が増しています。

では、最適な勉強方法は?


通信講座で著名なアルクにTOEICの通信講座があります。

アルクでのTOEIC対策は、学習効果を
最大限に追求した教材構成になっています。

TOEIC講座は7つのコースに分かれています。

TOEICテスト超入門キットは
初めてTOEICを受けようとするための人向けです。
英語の初心者もこのコースから始めてみましょう。

それから、TOEICテスト470点入門マラソンです。
まずは470点をクリアすることです。
英検との相対評価では準2級レベルです。

また、攻略法をマスターして550点を確実にするための
奪取550点TOEICテスト解答テクニック講座があります。


後は順次650点、730点、800点、900点の攻略プログラムが設定されています。

アルクの通信講座に共通しているのが、学習相談室です。

TOEICに限らず、勉強をしていると思うように進まない
自分に悩んでしまうことがありますよね。

そのような時に学習相談室で悩みや疑問を解消しましょう。
個別に対応してくれます。

講座の全過程が終了するまでサポートしてくれます。

TOEICの通信講座に興味があるのであれば
その一部を体験することもできます。

ネットにアクセスすれば体験できるのです。
また、受講経験者の体験談を読んでみるのもいいでしょう。
自分と同じような悩みを持っているかもしれませんね。


実際にアルクの通信講座を選んだ理由を聞いてみると
アルクの通信講座ならば、1つの講座で無駄なく体系的に
必要なスキルを伸ばせると考えたからです。

選んだ理由は教材の面白さにあります。
アルクの教材は、受講していて飽きがこないので
集中して勉強することが出来ました。






posted by 目指せ! at 20:37| Comment(0) | TOEICアルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月11日

TOEIC解答速報



奪取550点 TOEIC(R)テスト解答テクニック講座【アルクの英語教材】


TOEIC解答速報


TOEICの問題は試験会場から持ち帰ることができません。

そのために、すべての問題は分からないようです。

しかし、なぜか解答速報のサイトがあるのですね。

受験者が記憶している限り問題を再現して解答もしているのです。

英語力が高いですね。

ネットではいくつかのサイトで解答速報があります。
ネットが普及したこともあり
多くの情報が短時間で収集できます。

掲示板ならだれでもが書き込みできますし
試験日の夕方から時間指定で解答速報を出しているのです。
その時間になるとアクセス数が急増していると言われています。

これらは利益を上げるために行っている場合には
TOEIC制作委員会が禁止している問題の漏えいにあたると考えていいでしょう。

しかし、解答速報を掲載しているサイトはすべて無償で提供されています。

それを読んでいる人が間違いを正したり
追記したりしてほとんどの問題が復元されています。

TOEICでよい点数を取りたいと考えている人は多いのですが
何度もTOEICを受けているといろいろなことを考えるのでしょうね。

TOEICをこれから勉強しようとしている人にとっては
傾向と対策が分かるのでTOEIC解答速報はこれからも
ネット上にアップしておいてほしいものです。




posted by 目指せ! at 23:00| Comment(0) | TOEIC解答速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TOEIC時間配分



新TOEIC(R)テスト スコアアップ完全模試


TOEIC時間配分

TOEICの特徴の一つとして、問題数が多いことがあります。

試験時間200分で問題200問です。

リスニングは聞き取りテストですから
時間は45分間と決められています。

問題は100問ですから、1問につき30秒弱しかない計算になります。

問題を聞いている時間を差し引けば、残りは5、6秒だけです。
それからリーディングの試験が始まります。

TOEICで高得点を目指すためには問題毎の時間配分が大切になります。

実際、受験している人の多くが、時間が足りないと考えています。

TOEICの問題は多すぎて、時間内に終わることができないと考えているのです。

しかし、そうでしょうか?

この時間配分に関しては、たいていの人が同じことを考えています。

パート毎の時間をシミュレーションした結果なども掲載されています。

短い問題では5秒程度で答えを記入しなければなりません。

時間が少ないため後から見直すと言ったことはまずできないと考えておきましょう。

文章を見ただけで、文脈を理解し回答がわかるぐらいでなければなりませんが
訓練によってマスターできるようになりますよ。

先ずは受験して実際に体験してみましょう。






posted by 目指せ! at 22:00| Comment(0) | TOEIC時間配分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする